ぬぁ〜
八戸の桜
うみねこまったり
うみねこどこへ
階上岳
なんか最近は、山に登ってばかりですね。
先週行ったのは、階上町と洋野町(ひろのちょう・旧種市市)にまたがる階上岳!
別名、臥牛山とも呼ばれています。
ここからは、八戸市そして洋野町まで一望できます。
先週は、まだヤマツツジもポツポツと咲いている程度でしたが、とても綺麗な景観を堪能してきました。

遠く見えるのは、八戸市から三沢にかけての海岸線。
この日は、風が強かったですが澄んだ青空と綺麗な雲がとてもきれいでした。

やっぱり山の空気は綺麗なんですね。
今の時期、ここに自生する2万本のヤマツツジが咲き誇り、それはもう綺麗ですね。
今、ちょうど見頃だと思います。
多分…。
ここ階上岳には、もう一つの見所があります。
それは、牧場です。
一面に広がる緑の中で牛たちが気持ちよさそうにしていました。

ん〜。走り回りたくなってしまいますね♪
行ってみようかな?▽(どうしよっかな〜?)

先週行ったのは、階上町と洋野町(ひろのちょう・旧種市市)にまたがる階上岳!
別名、臥牛山とも呼ばれています。
ここからは、八戸市そして洋野町まで一望できます。
先週は、まだヤマツツジもポツポツと咲いている程度でしたが、とても綺麗な景観を堪能してきました。

遠く見えるのは、八戸市から三沢にかけての海岸線。
この日は、風が強かったですが澄んだ青空と綺麗な雲がとてもきれいでした。

やっぱり山の空気は綺麗なんですね。
今の時期、ここに自生する2万本のヤマツツジが咲き誇り、それはもう綺麗ですね。
今、ちょうど見頃だと思います。
多分…。
ここ階上岳には、もう一つの見所があります。
それは、牧場です。
一面に広がる緑の中で牛たちが気持ちよさそうにしていました。

ん〜。走り回りたくなってしまいますね♪
行ってみようかな?▽(どうしよっかな〜?)

南部氏庭園
今日から5日までの期間で『南部氏庭園』が一般開放されています。

一般公開される期間だけあってちょうどツツジが見頃を迎えていました。
とても静かな雰囲気の入り口を通ると、おどろくほど綺麗に手入れされた庭園が目に入ってきます。
また、入り口に咲いている花からは、とても優しい香りが広がっていました。
ここ、南部庭園は去年から一般開放されていて、その見事な景観に結構な人気があるそうです。

庭園には、詳しくないですが何処を撮っても絵になるくらいですから、考え抜かれた配置なのでしょうね。
また、ここに植えられている樅の木は、樹齢数百年くらいで、ほとんどが完成当時からの物だそうです。ただ、実際には、もっと庭園は大きかったようで、時代の流れかほとんどが宅地となっているそうです。
現在は、無いですが明治時代頃までは東屋や茶屋などもあったということでした。

三色のツツジと松ノ木
庭園で貰ったパンフレット裏にはこうかかれています。
『南部氏庭園の沿革』
南部氏庭園は、江戸時代末期に鹿児島の島津家から第九代八戸藩主として信順(のぶゆき)公が迎えらたのを機に、弘化四年(1847年)に造られました。
その後、信順公の別荘が建てられましたが、信順公はこの地から四季折々の風景を愛でたことでしょう。
この庭は薩摩藩のおかかえ庭師によるものとも伝えられ、馬淵川(まべち)を借景としています。30本あまりの松をはじめ、つつじやさつき、樹齢数百年ともいわれる樅の木が植えられ、築山、石灯篭、橋などが巧みに配置されています。
なるほど〜。
何故この場所を選んだかは、はっきり分からないそうですが話によると、ここら辺は内港といわれているところで、かつては船が海からここ馬淵川まで上がってきて荷の積み下ろしをした港があったそうです。その景観は、とても素晴らしかったたであろうということでした。
ここら辺の住所にもある内船渡とは、違うのか聞くの忘れてました。
そして、パンフレットにも書いてあった石灯篭…。
やっぱり見に行かないと良さって分からないですよね(笑)
と、いうことで石灯篭の穴からの風景だけをどうぞ。

ちなみに、自分はここにこんな場所があるとは、知りませんでした。
もしかして、まだまだ自分の知らない場所が沢山あるのかと思えば、わくわくしてきますね♪
あ、入場は無料で、ここに入れるのは一般開放の今の時期だけだそうです。
お願いします▽


一般公開される期間だけあってちょうどツツジが見頃を迎えていました。
とても静かな雰囲気の入り口を通ると、おどろくほど綺麗に手入れされた庭園が目に入ってきます。
また、入り口に咲いている花からは、とても優しい香りが広がっていました。
ここ、南部庭園は去年から一般開放されていて、その見事な景観に結構な人気があるそうです。

庭園には、詳しくないですが何処を撮っても絵になるくらいですから、考え抜かれた配置なのでしょうね。
また、ここに植えられている樅の木は、樹齢数百年くらいで、ほとんどが完成当時からの物だそうです。ただ、実際には、もっと庭園は大きかったようで、時代の流れかほとんどが宅地となっているそうです。
現在は、無いですが明治時代頃までは東屋や茶屋などもあったということでした。

三色のツツジと松ノ木
庭園で貰ったパンフレット裏にはこうかかれています。
『南部氏庭園の沿革』
南部氏庭園は、江戸時代末期に鹿児島の島津家から第九代八戸藩主として信順(のぶゆき)公が迎えらたのを機に、弘化四年(1847年)に造られました。
その後、信順公の別荘が建てられましたが、信順公はこの地から四季折々の風景を愛でたことでしょう。
この庭は薩摩藩のおかかえ庭師によるものとも伝えられ、馬淵川(まべち)を借景としています。30本あまりの松をはじめ、つつじやさつき、樹齢数百年ともいわれる樅の木が植えられ、築山、石灯篭、橋などが巧みに配置されています。
なるほど〜。
何故この場所を選んだかは、はっきり分からないそうですが話によると、ここら辺は内港といわれているところで、かつては船が海からここ馬淵川まで上がってきて荷の積み下ろしをした港があったそうです。その景観は、とても素晴らしかったたであろうということでした。
ここら辺の住所にもある内船渡とは、違うのか聞くの忘れてました。
そして、パンフレットにも書いてあった石灯篭…。
やっぱり見に行かないと良さって分からないですよね(笑)
と、いうことで石灯篭の穴からの風景だけをどうぞ。

ちなみに、自分はここにこんな場所があるとは、知りませんでした。
もしかして、まだまだ自分の知らない場所が沢山あるのかと思えば、わくわくしてきますね♪
あ、入場は無料で、ここに入れるのは一般開放の今の時期だけだそうです。
お願いします▽

種差海岸遊歩道と春の花
種差海岸の遊歩道といえば、季節を彩る花だと思います。
その、花や山野草の種類は実に700種類以上ともいわれているそうです。
と、いう事で出発!

と、言ったものの花のことなど何も知識が無いことに気が付きました。
よって、片っ端から花を撮りまくることに!
間違えていたら、訂正をお願いします。
これは、「ホタルカズラ」というらしい。
青い花に紫色の花が混じりあり、花びらの白いラインが映えてとてもかわいらしい花でした。
ここ種差海岸一帯に沢山の植物が群生しているには訳があるそうです。それは、八戸市が植物の南限・北限の境となっていているので両方の植物が混在しているからだそうです。

これ、なんでしょう…。「オトコエシ」だそうです。
hal9000さんありがとうございます☆
とても、地味で寂しげな花が荒々しい岩の景色に合っていました。
この植物は、岩の隙間から生えており、まるで岩が花を咲かせたかの様でした。

センニンソウ
だと思います…。
こんな岩のわずかの隙間から気丈に生える植物によく似合っている名前ですし。うん!
全然予備知識が無かったので、次回がんばってみよう!と、心に誓っときました。
種差海岸は、奥が深いなぁ…。
お願いします▽

その他の花は続きで。
【“種差海岸遊歩道と春の花”の続きを読む】
その、花や山野草の種類は実に700種類以上ともいわれているそうです。
と、いう事で出発!

と、言ったものの花のことなど何も知識が無いことに気が付きました。
よって、片っ端から花を撮りまくることに!
間違えていたら、訂正をお願いします。
これは、「ホタルカズラ」というらしい。
青い花に紫色の花が混じりあり、花びらの白いラインが映えてとてもかわいらしい花でした。
ここ種差海岸一帯に沢山の植物が群生しているには訳があるそうです。それは、八戸市が植物の南限・北限の境となっていているので両方の植物が混在しているからだそうです。

hal9000さんありがとうございます☆
とても、地味で寂しげな花が荒々しい岩の景色に合っていました。
この植物は、岩の隙間から生えており、まるで岩が花を咲かせたかの様でした。

センニンソウ
だと思います…。
こんな岩のわずかの隙間から気丈に生える植物によく似合っている名前ですし。うん!
全然予備知識が無かったので、次回がんばってみよう!と、心に誓っときました。
種差海岸は、奥が深いなぁ…。
お願いします▽

その他の花は続きで。
【“種差海岸遊歩道と春の花”の続きを読む】









