夕日は夕日で
雫石の娘達
昨日に引き続き雫石町のこと。
トマト好きの自分にはたまらないトマトジュース発見です。
主力産品のひとつであるトマトを使った「トマトジュース」と「トマりん」です。

この「トマりん」ものすごいインパクトですね。
りんごとトマト…。
想像つきませんでした。
でも、飲んでみるとかなり美味しかったです!!
確かに不思議に出会ってしまってますね。
トマりんの記事⇒『岩手日報ニュース』
※7つ目の記事です。
それで、何が娘なんだ!?って思った方へ
実は、この缶の裏には「しずくいしあねっ娘」と「しずくちゃん」が載っているんですよ。
気になる方は、是非買って見てくださいね。(笑)
お願いします▽

トマト好きの自分にはたまらないトマトジュース発見です。
主力産品のひとつであるトマトを使った「トマトジュース」と「トマりん」です。

この「トマりん」ものすごいインパクトですね。
りんごとトマト…。
想像つきませんでした。
でも、飲んでみるとかなり美味しかったです!!
確かに不思議に出会ってしまってますね。
トマりんの記事⇒『岩手日報ニュース』
※7つ目の記事です。
それで、何が娘なんだ!?って思った方へ
実は、この缶の裏には「しずくいしあねっ娘」と「しずくちゃん」が載っているんですよ。
気になる方は、是非買って見てくださいね。(笑)
お願いします▽

雫石町の食べ物
八戸市から2時間くらいの所にある「雫石町」へいってきました。
ここは、小岩井農場など観光の名所が沢山あるところです。
この日は、地のものを活かした食べ物を食べたくて、地元の人に聞きました。
すると、道の駅で地のものを活かした食べ物があるというのでいってきました!!
雫石町では、おいしい野菜や雫石牛などがあるらしくメニューもとても面白かったです。
先ずは、トマト麺

見るからにトマトです。
ちょいとピリ辛で、トマトの酸味もきいてとても美味しかったです。
このラーメンなんと、麺までトマト

麺まで赤い(笑)
これには、トマト好きの自分はたまりませんでした。
そして、雫石牛を使った「わっぱ飯」

さすが、雄大な自然のなかで育った牛さんです。
旨い!!
こんな美味しいメニューが沢山ありました。
是非、また行って食べたいです。
以上!
お願いします▽

ここは、小岩井農場など観光の名所が沢山あるところです。
この日は、地のものを活かした食べ物を食べたくて、地元の人に聞きました。
すると、道の駅で地のものを活かした食べ物があるというのでいってきました!!
雫石町では、おいしい野菜や雫石牛などがあるらしくメニューもとても面白かったです。
先ずは、トマト麺

見るからにトマトです。
ちょいとピリ辛で、トマトの酸味もきいてとても美味しかったです。
このラーメンなんと、麺までトマト

麺まで赤い(笑)
これには、トマト好きの自分はたまりませんでした。
そして、雫石牛を使った「わっぱ飯」

さすが、雄大な自然のなかで育った牛さんです。
旨い!!
こんな美味しいメニューが沢山ありました。
是非、また行って食べたいです。
以上!
お願いします▽

潮吹き穴
前回紹介した宮古市「浄土ヶ浜」の少し上にある「潮吹き穴」
岩場にある穴から勢いよく海水が吹き上がります。
「ゴゴゴゴゴッ…」という低い音が鳴り、海水が吹き上がります。

潮の流れが速いときには、30メートルにも達するそうです。
是非見てみたいものです!!
これは、また行くしかありませんね!
この潮吹穴の規模は、全国でも代表的なものだそうです。
また、昭和14年には国の天然記念物に指定されました。
見えますか?

ここの穴から一気に海水が吹くんですよ。
もう体全体で味わうことができます!
お願いします▽

岩場にある穴から勢いよく海水が吹き上がります。
「ゴゴゴゴゴッ…」という低い音が鳴り、海水が吹き上がります。

潮の流れが速いときには、30メートルにも達するそうです。
是非見てみたいものです!!
これは、また行くしかありませんね!
この潮吹穴の規模は、全国でも代表的なものだそうです。
また、昭和14年には国の天然記念物に指定されました。
見えますか?

ここの穴から一気に海水が吹くんですよ。
もう体全体で味わうことができます!
お願いします▽

浄土ヶ浜
昨日紹介した龍泉洞から少し南へいった宮古市の「浄土ヶ浜」へ。
「浄土ヶ浜」という名前は、宮古山常安寺七世の霊鏡竜湖が、「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことからついたそうです。
名前の通り、極楽浄土のような世界でした。

ゴツゴツとした岩が神秘的です。
日本の水浴場88選にも選ばれているそうですよ。
浜ですが、ゴツゴツした石が一面に広がっています。
裸足だとちょっと痛そうですね。

ここは、本当に落ち着いてしまいます。
夕方まで居座ってしまいましたが、夕日に染まった景色もなんともいえない美しさです。

この日は、あまり人もいないでのんびりできました。
売店のおじちゃんが、今の時期は、ちょっと寒いですが観光客も少ないのでゆっくり見るにはちょうどいい時期だそうです。
お願いします▽

「浄土ヶ浜」という名前は、宮古山常安寺七世の霊鏡竜湖が、「さながら極楽浄土のごとし」と感嘆したことからついたそうです。
名前の通り、極楽浄土のような世界でした。

ゴツゴツとした岩が神秘的です。
日本の水浴場88選にも選ばれているそうですよ。
浜ですが、ゴツゴツした石が一面に広がっています。
裸足だとちょっと痛そうですね。

ここは、本当に落ち着いてしまいます。
夕方まで居座ってしまいましたが、夕日に染まった景色もなんともいえない美しさです。

この日は、あまり人もいないでのんびりできました。
売店のおじちゃんが、今の時期は、ちょっと寒いですが観光客も少ないのでゆっくり見るにはちょうどいい時期だそうです。
お願いします▽

龍泉洞
八戸から車で2時間ほどいったところにある岩手県岩泉町「龍泉洞」日本三大鍾乳洞で地底湖は、世界有数の透明度を誇っています。
夏場は、涼しく冬は、それなりに暖かい
そして、とてもキレイな水。
住みたくなりますね。

青い水が流れる様がとてもキレイです。

この透明度は、初めてみると感動しますね。
初めて発見した人は、さぞ感動したでしょうね。
洞窟内にも植物が育っていました。

透き通るような緑が、ライトの光を浴びてとてもキレイです。
長年かけてこの大きさになったかと思うと、入るのに躊躇しちゃいますね。

お願いします▽

夏場は、涼しく冬は、それなりに暖かい
そして、とてもキレイな水。
住みたくなりますね。

青い水が流れる様がとてもキレイです。

この透明度は、初めてみると感動しますね。
初めて発見した人は、さぞ感動したでしょうね。
洞窟内にも植物が育っていました。

透き通るような緑が、ライトの光を浴びてとてもキレイです。
長年かけてこの大きさになったかと思うと、入るのに躊躇しちゃいますね。

お願いします▽

野田村
八戸市から海岸沿いを南へ車で1時間30分ほどいったところにある野田村へいってきました。
この野田村は、昔から製塩が盛んだったそうです。
そして、牛で塩を運んでいたことから、ここの牛は「野田ベコ」と呼ばれるようになったそうです。

道の駅にあった像
とても目につきます。
昔は、大変だったんですね。
道の駅でご飯をいただきました。
レストランからは、野田駅を見ることができるので、面白いです。
残念ながら、電車がくることはありませんでした。

「野田駅」
道の駅レストランから
野田の塩を使ったラーメンがあったので食べました。
この野田塩をつかったラーメンを出しているのは、ここの道の駅だけだそうです。

無駄なものは、一切なしでおいしかったです。
ラーメンにのっているワカメとホタテも野田村の特産品で、日本一の味だそうですよ。
お願いします▽

この野田村は、昔から製塩が盛んだったそうです。
そして、牛で塩を運んでいたことから、ここの牛は「野田ベコ」と呼ばれるようになったそうです。

道の駅にあった像
とても目につきます。
昔は、大変だったんですね。
道の駅でご飯をいただきました。
レストランからは、野田駅を見ることができるので、面白いです。
残念ながら、電車がくることはありませんでした。

「野田駅」
道の駅レストランから
野田の塩を使ったラーメンがあったので食べました。
この野田塩をつかったラーメンを出しているのは、ここの道の駅だけだそうです。

無駄なものは、一切なしでおいしかったです。
ラーメンにのっているワカメとホタテも野田村の特産品で、日本一の味だそうですよ。
お願いします▽









